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定期点検のみでは防げなかった整備不良による不具合その非常用発電機は万全の状態でしょうか?


先の東日本大震災において、被災地域にあった非常用発電機の一部が正常に稼動しませんでした

震災時に発生した非常用発電機の不具合

東日本大震災での不具合における
点検・設備不良の割合


燃料切れや津波の被害等を除いて、非常用発電機の機能を十分に発揮できなかった不具合の多くが、点検・整備不良によるものでした。従来も、非常用発電機の点検は、様々な保守業者によって行われてきたのにも関わらず、この事態を食い止めることはできなかったのです。

点検・設備不良の原因

無負荷(空ふかし)運転点検

従来の検査は、無負荷(空ふかし)運転点検が多く、非常時に非常用発電機が稼働したのと同様の負荷がかかった状態での出力確認が不十分だった。

負荷の低い実負荷試験

実際にスプリンクラーや消火栓ポンプを起動させて行う実負荷試験は、大量の水を出す必要があり使用できないため、実負荷では十分な負荷をかけることが出来ない。

費用がかかる模擬負荷試験

模擬負荷試験は、少しずつ負荷率を調整しながら行えば安全であることは分かっていたが、費用がかかるため行われていなかった。


非常用発電機の負荷試験は、関係法令に定められたビルや施設のオーナーの義務です!

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安心・安全な負荷試験体制

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お問い合わせ

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オペレーターの派遣 → 詳細説明

発電機のスペック、仮設工事の規模・内容等を考慮しお見積りを行います。

オペレーターの派遣 → 負荷試験実施

非常用発電機の規模、設置場所や建物形態により最短60分〜2日程度で完了。

試験結果報告

試験結果は「模擬負荷試験機による負荷運転点検結果報告書」として提出いたします。
(消防署に提出できるもの)
万が一、発電機に不良があった際も適切な修理・メンテンナスを提案・実施させていただきます。